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<title>Little wings</title>
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<description>心に小さな羽が生えるようなブログです。</description>
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 17:14:18 +0900</pubDate>
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<title>居所がいい</title>
<description>会津美里町役場にて、会津本郷焼の今後のプロデュースを行うための会議に参加。会津本郷焼は14の窯元がそれぞれ独自の作風で作っている個性豊かな産地。これを活かした形でのプロデュースをということを話し合っていた。その帰り道。登り窯の宗像窯に立ち寄る。http://www.munakatagama.net/まずは伝統のニシン鉢の風格に度肝を抜かれる。第8代目の宗像利浩さんに話を伺う。シビれるフレーズを何度も聞きました。いちばん印象的だったのが冒頭の一言「居所がいい」400年の伝統、会津本郷焼。その焼きあがった器は、写真だけでは味わえない何かがある。それは、まさしく「誇り」だった。手に持ったときの持った感じ。手にしっくりくるあの感じ。手に器を持って食べるのは、日本のほかにはあまりないそうだ。だからこそ、持ったときの重さ、手の感じ方を含め、五感で感じることができるのだ。器は生きている。作りながら生命を吹き込んでいく。そんな「誇り」を感じ、また僕は、日本が好きになりました。</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 05:47:00 +0900</pubDate>

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<title>帰ってくる店</title>
<description>孫娘が描いた、店主の絵。神社で撮った記念写真。そんなものが店内に飾ってある店。郡山駅前のラーメン屋さん「大番」。市内の本屋さんのオススメで行ったここの名物は「にんにく味噌ラーメン」刻まれた歴史を感じさせる二人の笑顔。ここは、「帰ってくる店」なんだなあ。高校生のときに、こんな店で食べていたら、いくつになっても、ここに帰ってくる。昔に戻れるお店。大番。ラーメンよりも2人の写真を撮りたかったです。</description>
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<category>B級グルメ</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 05:51:48 +0900</pubDate>

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<title>囲炉裏の火</title>
<description>佐藤家保存会の総会。そして懇親会。ホントはみんなと飲みたかったのだけど、子連れのため、断念。囲炉裏の部屋でおばちゃんたちと語っていました。囲炉裏の火って楽しいね。</description>
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<category>まきどき村</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 06:30:14 +0900</pubDate>

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<title>うめやん×情熱米×愛情にんじん</title>
<description>うめやんカレーとの夢のコラボが実現です！うめやん（本物）です。高儀情熱米使用と書いてあります。ファンにはたまらない、中原ニンジンとのコラボです。僕はレッドカレーにしました。ピリッと辛くて美味しいです。</description>
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<category>B級グルメ</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 07:58:56 +0900</pubDate>

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<title>かとうゆういちという生き方</title>
<description>かとうゆういちくんの笑顔写真で埋め尽くされた部屋。その空間に足を踏み入れると、なんとも言えない感情がこみ上げてくる。「日本中を、世界中を、笑顔でいっぱいにしたい。」と真顔で語るかとうゆういちがまぶしい。かとうくんは、1つの地域に入り込んで滞在をしながら、人間関係をつくり、そこで最高の笑顔を引き出して、カメラに収める。そんな旅を1年間続けてきた。いま。大学を卒業し、「夢」の道を選んだ彼の写真展が開催されている。かとうゆういち。言葉は要らない。ただ、この空間を感じて欲しい。そんなステキな男です。13日14日、内野6区集会所（お菓子「松月堂」となり）で写真展開催中。13日14時からは観音様集会所（西区役所内野出張所となり）にてかとうゆういちトークライブがあります。お昼にはうめやんカレーもご用意してお待ちしています。</description>
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<category>新潟ヒーロー大学</category>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 06:17:49 +0900</pubDate>

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<title>夢のコラボ</title>
<description>農家ファンクラブメンバーにとっては夢のコラボが13日に実現する。屋台カレー最高峰の「うめやんカレー」が西区内野に初登場！新潟ヒーロー1日大学のランチを飾ります。しかも、それだけではありません。なんと。ごはんには、高儀情熱米を使用！！玄米ファンのために玄米もご用意。そして、定番の牛すじカレー（500円）に加えて、本日のカレーは中原さんの愛情ニンジンを使用した情熱・愛情にんじんカレー（550円）やばい～めっちゃ食べたい～。しかも～～～！！！欲張りなあなたのために両方を載せた、スペシャルカレーを600円で提供します。ファンクラブにはたまらない。夢のコラボをご堪能下さい。場所は内野駅を下りて、次の角を左に曲がり、区役所出張所を越えて左側に見えてくる観音様集会所の中です。時間は11：30～13：30うめやんカレーの屋台を発見してください。</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 06:21:12 +0900</pubDate>

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<title>情熱！高儀農場</title>
<description>産業振興センターに13日のうめやんカレー用のお米を取りにいきました。この日は第四銀行主催のビジネス見本市。たくさんの人でごった返していました。きました！高儀農場の若頭、農場長の高橋泰道さんです。情熱米もばっちり並んでいます。ソーセージが美味しいんですよ、また。高儀農場の高橋社長が語る農家トークセッションは13日午前10時～です。</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 06:08:07 +0900</pubDate>

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<title>ヒーロー大学、開校</title>
<description>今週木曜日11日～14日。ついに新潟ヒーロー大学、開校です。新潟ヒーロー大学は、中高生のための大学を地域の大人と大学生の力で創っていくプロジェクトです。新潟市西区内野地域を中心に、「食」「農業」「芸術」をテーマに、様々な講座や体験活動を行っていきます。※活動はまだ不定期です。3月11日～14日　11：00～19：00（最終日は～17：00）笑顔写真家　かとうゆういちさんによる「笑顔写真展～幸せはすぐそこにあった」＠内野6区集会所（内野駅徒歩5分）3月12日　14：00～16：00農家ファンクラブ2010年活動計画づくり3月12日　17：00～20：00ホワイトデーにニンジンスイーツを！料理体験＠西地区公民館３F　調理実習室で開催参加費　600円（幼児無料）3月13日　10：00～11：30農家の想いを聞く、トークセッション＠観音様集会所（2番町自治会館）3月13日　11：30～13：30出張販売うめやんカレーを食べる。農家ファンクラブ×うめやんカレーのスペシャルメニューです。＠観音様集会所カレーは500円（牛すじ）、550円（にんじん）、600円（ダブル）の3種類です。これがうめやんカレーだ！！3月13日　14：00～16：00「地域の笑顔を増やすには？～学びの連鎖がまちを創る」かとうゆういちさんをゲストに、地域の学びの場づくりについて、話を聞きます。＠観音様集会所＜笑顔写真家 かとうゆういちプロフィール＞1986年2月17日生まれ。新潟大学教育人間学部を卒業後、『日本一周笑顔の旅』に出る。平成22年3月現在で、旅を始めて12カ月目に至る。日本中の「笑顔」と「幸せ」にピントを当ててシャッターを切り続けている。2011年春、笑顔写真集を出版予定。＜農家トークゲスト＞高儀農場・高橋治儀さん北区新崎で2010年3月にスタートする高儀農場ファンクラブ。高橋治儀さんは、昭和28年生まれ。農業高校卒業後の昭和47年に就農。昭和60年ごろからトマトの節水栽培に取り組む。平成12年には、「産地直食」のレストラン「ラ・トラッタリア　エストルト」を開業。ズームイン朝で取り上げられるなど、大反響を呼ぶ。稲作部門でも特別栽培農産物の認定を受けている。主催：NPO法人ヒーローズファーム※この事業は独立行政法人福祉医療機構の助成を受け、実施しています。 </description>
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<category>新潟ヒーロー大学</category>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 05:59:56 +0900</pubDate>

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<title>「食」を伝えていくこと</title>
<description>昨日。市内の某幼稚園に子どもを通わせているお母さんたちにインタビュー。あらためて食生活の大切さを思った。1999年。僕は「粗食のすすめ」で有名な管理栄養士、幕内秀夫先生に弟子入り（勝手に）した。幕内先生の講演会を新潟で主催し、新潟県内をキャラバンした。目的は学校給食の完全米飯化。なぜ。給食はご飯でなければいけないのか。それは食生活を伝えるためだ。昨日も韓国人の夫を持つNさんが言っていた。「夫は韓国料理をひたすら食べているのに、なんで日本人は、パスタやパンやハンバーガーやチキンを食べているのか。」たしかにそうだ。日本人には日本人に合った食生活がある。それは、伝統的食生活、つまりご飯と野菜が中心の食事だ。幕内さんが言うのは、「FOODは風土」つまり、気候条件が食べ物を決めるということ。それはそうだ。昔は食べ物を運搬する手段が限られている。生鮮食品であれば、近くで採れたものを食べるしかない。だから必然的に米と野菜になるはずだ。戦後、ドイツの栄養学を取り入れた日本は、一気にパン食と肉食が進んだ。その結果が、がんや生活習慣病の激増であると幕内さんは言う。これから親となる世代にもっと食生活の大切さを伝えたい。お母さんたちからのメッセージを大学生やその下の世代に届けたい。</description>
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<category>農の未来</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 06:02:41 +0900</pubDate>

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<title>かりんとう饅頭</title>
<description>久しぶり？にブログをB級グルメが飾ります！おめでとうございます！！今回ご紹介するのは、「かりんとう饅頭」です。外はカリカリ。中はおまんじゅう。この香ばしさがたまりません。ご紹介するのは、月岡温泉内の名店「結城堂」です。以前、るるぶライターだったときに取材したことあります。（04‐05年版るるぶ新潟・佐渡を参照）カリッと来ますよ。香ばしい。そして中は月岡饅頭の味。これはたまりません～～～。月岡温泉の定番おみやげで決まりです。</description>
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<category>B級グルメ</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 05:13:59 +0900</pubDate>

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<title>いまどきの若者は・・・</title>
<description>いまどきの若者は・・・根性がなくなった、とか。打たれ弱い。とか。いろいろ言われていますけど。かつて。「いまどきの若者は、根性あるなあ～」とか「いまどきの若者は、しっかり考えてるな～」とか言われていたことあるのだろうか。いつの時代も、若者は若者だ。「新潟の若者は、なんだか夢があっていいよね。」とか「新潟の若者は目に力があるよね。」とかそんなふうになりますよ。3年くらいで。</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 11:11:46 +0900</pubDate>

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<title>10年後に生まれるもの</title>
<description>起業家留学第4期修了報告会。ジョブウェブ代表取締役佐藤孝治さんを招いてのスペシャルトークライブ。懇親会で佐藤さんが言っていた。「10年後には、また、この中の誰かが、こういう場を創るほうになっている。」そうだった。10年前。僕は佐藤さんの創る熱い飲み会の一参加者だった。あの空気感。夢しか語れない、高揚感。まさに、10年のときを経て、再現された。きっと。これから10年後には、この中の誰かが、またこういう場を作る。ひとりの後ろには1000人の後に続く人たちがいる。20人にトークライブをするということは、2万人に話しかけていることだ。そんなことを言う、佐藤さんが熱かった。未来がここから生まれていく、そんなことを感じるステキな時間となりました。</description>
<link>http://takuji.niiblo.jp/e54581.html</link>
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<category>起業家留学</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 06:23:35 +0900</pubDate>

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<title>座右の銘</title>
<description>座右の銘～意義ある人生のために（里文出版）という分厚い本がありました。先人たちの座右の銘に触れて、熱くなります。これはいい本ですね。「大切なことは、大志を抱き、それを成し遂げる技能と忍耐をもつということである。その他はいずれも重要ではない。（ゲーテ）」熱い！熱いぞ！</description>
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<category>オススメ本</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 06:51:06 +0900</pubDate>

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<title>編集するということ</title>
<description>高知・南の風社の編集長国光ゆかりさん。「編集」という仕事について、魅力を語ってくれた。編集とは、相手のいいところを引き出すこと。欠点には目をつぶり、よいところを見つけていく仕事。それは人だけでなく、地域も一緒だ。地域の欠点には目をつぶり、地域の魅力だけをピックアップして編集する。そう。地域の編集人がいま、求められているのだ。それが地域コーディネーターという仕事だ。龍馬は、そういう意味で、地域コーディネーターだったのだろうな。</description>
<link>http://takuji.niiblo.jp/e54289.html</link>
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<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 07:36:01 +0900</pubDate>

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<title>新潟の就活を変えましょう！</title>
<description>やっぱり聞けば聞くほど、「就活」っていうシステムは「もったいない」が多すぎる。1，2年生のときにバッチリ自分の進路を明確にして、志望会社があったとしたら、社長に直接会いに行って内定をもらって、あとは旅行とか自己探求とかしたほうがいい。履歴書って1文字間違えると修正液つかって直したらいけないの？？そんなアホな～。そんな就活に一石を投じるイベントが3月6日にあります。「新潟の就活を変えたい！」という熱い方、ぜひご参加下さい。残り10席ほどです。社会人の方は以下フォーマットをお願いします。①お名前②所属③年齢④当日緊急連絡用TEL⑤当日詳細送付用アドレス⑥参加動機⑦ドリンクをお一つ選択 　　　・コーヒー（ホット、アイス） 　　　・オレンジジュース 　　　・紅茶（アイス） をお書きの上、info@herosfarm.netに送付下さい。★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★ 　『ジュンク堂書店新潟店×NPO法人ヒーローズファーム』が贈る！ 　　　　　　　　　～　就活を成長の舞台に変える！　～ 　　―　『〈就活〉廃止論』著者　佐藤孝治氏によるトークライブ！　― 　　　　　　 　　　　　　　　　　　　 　　　　　　【【【　1・2年生から始める就職活動ステップ０　】】】 　　3/6（土）13:30～15:00＠ジュンク堂新潟店B1F カフェスペース ---------------------------------------------------------- 　★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★△★ ■『廃止論 』(PHP新書)　を 2010年1月に出版し、 　全国で話題沸騰の佐藤孝治氏。 　今回は、なんとそのご本人を新潟までお呼びして、 　佐藤孝治トークライブを実現しました！！！ 　『なぜ学生は就職できないのか？ 』 　『エリート学生の就活力が落ち、東大卒が以前より使えなくなったのはなぜか? 』 　『企業が本当に欲しい《出現率五%の優秀人材》の特徴と、そうなるための方法は？』 　大学１・２年生は、この時期に聞いておかなければ、 　あまりにももったいなさすぎる講演です！ ■当日は、書籍お買い上げの方限定のサイン会も行います。 　この貴重な機会をお見逃しなく！ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ■　　　　　　佐藤孝治　（さとう　こうじ）　プロフィール　　　　　　　　■ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 株式会社ジョブウェブ代表取締役社長。株式会社シェイク社外取締役。 1972年東京都生まれ。早稲田大学社会科学部卒。 就職活動後、大学4年の96年10月にジョブウェブを創設。 学生の就職支援と企業の採用支援を通じて、 学生と企業の本音コミュニケーションをサポート。 2007年にはジョブウェブキャリアをスタートし、社会人に対して、 自分の可能性を切り拓いていくための機会を提供している。 「就活廃止論ブログ」http://koji.jobweb.jp/＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ■開催概要 ￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣ 　□日時　　：3月6日（土）13:30～15:00 　□会場　　：ジュンク堂新潟店B1F カフェスペース 　□定員　　：40名（申し込み先着順） 　□参加費 ：ドリンク代のみ400円程度 　□対象　　：大学生・専門学校生 　　　　　　　　※大学4年生の参加は申し込み状況により、 　　　　　　　　　1～3年生を優先させていただくことがございます。 　　※当日書籍お買い上げの方限定で、サイン会を行います。 ■参加申し込み方法 ￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣ info@herosfarm.net　 上記のアドレス宛に, 以下の４つの項目を記載したメールをお送りください。 　　①大学名、学部、学年 　　②氏名 　　③当日の緊急連絡用電話番号 　　④イベント詳細案内送付用メールアドレス 　　⑤ドリンクをお一つ選択 　　　　　　　　　・コーヒー（ホット、アイス） 　　　　　　　　　・オレンジジュース 　　　　　　　　　・紅茶（アイス） ■問い合わせ ジュンク堂書店新潟店　025-374-4411 （担当　澤山（さわやま）さん）西田卓司　takuji@herosfarm.net </description>
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<category>起業家留学</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 05:46:15 +0900</pubDate>

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<title>助けられるのはどちらか？</title>
<description>都市農村交流。このときの都市側と農村側の関係がどうなのか。なんか。都市側⇒農村側という「援助」のような感覚を、なんとかしなくては、という意見が田舎未来会議で聞いた。助けられるのはどちらか？それは、豊かな農村ではなく、食糧を持たない都市なのではないか、と言う。対等、もしくは、農村側の地位が高くなるような都市農村交流が必要だ。</description>
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<category>農の未来</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 06:41:11 +0900</pubDate>

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<title>継がれる志</title>
<description>カワムラサトシ。高知大学農学部2年生。「森の未来に出会う旅」を昨年夏に実行。今回の田舎未来会議でも、ワークショップ「山中八策」の司会をするなど、大活躍。彼のプレゼンテーションを見ていて、涙が出た。昨日、オープニングに出ていた森昭木材の田岡さん。その会社に「いなかインターン」で入り込んだ、井上将太。その井上くんが始めた「森の未来に出会う旅。」いなかインターンの志。田舎×若者をすることで、地域の大人も、若者も、そして地域も元気になる。そんな想いがあって4年。このプロジェクトはたくさんの輝きを生んだ。最高のコミュニティを見せてもらいました。ありがとうございます。俺たちも新潟でつくろうぞ。写真は川村くんと。</description>
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<category>起業家留学</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 06:53:39 +0900</pubDate>

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<title>さめうら荘</title>
<description>早明浦ダムのほとりで田舎未来会議開催です！久しぶりにネット環境がありません。未来を見つめて来ます。</description>
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<category>携帯</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 06:42:52 +0900</pubDate>

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<title>生き残る企業</title>
<description>世の中が激変している。黒船がいくつも来ている。今、何かを変えなければ。時代の大波にただ、飲み込まれていくだけだ。企業は、どう変わるのか？時代を先読みする社長。世の中を読むマーケティング力。新商品を世に送り出す開発力。本当ですか？それで、この時代に対応できますか？生き残る企業は、唯一。社員ひとりひとりが価値を生み出し続けている企業。そこしかないと思う。若手からベテランまで、仕事に誇りを感じ、お客様の笑顔を感じ、メンバーひとりひとりが前を向いている。そんな企業が伸びていく。インターン実績ナンバーワン企業、デジサーチアンドアドバタイジング。そこには、昔ながらの徒弟制度があった。自分が採用した人は最後まで自分が信じ抜くということ。そこから若者は成長を始め、戦力化していく。若者の可能性を信じ、伸ばしていける企業だけが、生き残っていく。地域も同じだ。若者の可能性を信じ、チャンスを与え、周りに支えてやる大人がいる地域が、唯一、生き残っていく。僕たちはそんなまちを創るんだ。「若者の可能性を信じ、伸ばしていく新潟」そんな新潟を実現しよう。ひとりひとりが未来を創ろう。</description>
<link>http://takuji.niiblo.jp/e53471.html</link>
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<category>起業家留学</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 06:15:32 +0900</pubDate>

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<title>「起業家留学」が創るもの</title>
<description>学生を成長させる。その方法は、「起業家留学」である必要は必ずしもないと思う。それではなぜ、私たちは「起業家留学」なのか？それは、「起業家留学」が大学生にもっとも関われ、また、いろんな関係性が生まれていくものだからではないだろうか。輩出したいのは当事者意識と価値創造力を持った、未来創造に向かう若者。創造したいのは、ひとりの大学生のチャレンジを地域の様々な大人が応援する仕組み。人生に迷い、将来に悩む大学生たちに、あなたなら、どう関わっていくのだろうか？「勝手に悩んでろ」と言い放ち、ほうっておくだろうか。僕は大学2年生の冬に生死をさまよっていた。生きる意味が分からなくて、もがき苦しんでいた。そんな自分自身のために。大学生のチャレンジを、地域の大人が応援する仕組み。それをヒーローズファームは作っていく。そのもっとも大きな関わり方が「起業家留学」なのだと思う。挑戦するのは、大学生だけではない。受け入れ企業のほうが、ずっとずっときつい挑戦だ。半人前の大学生と向き合い、共に将来を見つめ、志を語り、会社と新潟の未来を創っていく。そんなシーンをたくさん創っていきたい。</description>
<link>http://takuji.niiblo.jp/e53282.html</link>
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<category>起業家留学</category>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 06:39:50 +0900</pubDate>

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