2009年01月27日

扉を開く

扉が開いた。
そんな絵が見えた。

新しいカタチの農家支援プロジェクトが
これから動き出す。

とてもワクワクしている。
そして、もう引き返せない。

この先、うまくいかなくて、
前に進む力が弱まっているときが来るかもしれない。
目指していた理想と現実のギャップに
打ちひしがれることがあるかもしれない。

そんなときには、
小阪祐司「冒険の作法」(大和書房)を
思い出そう。

いつか僕たちはあきらめるときが来るかもしれない。
絶望のどん底に落ち、立ち上がれないときがあるかもしれない。
しかし、それは今日ではない!

It is not this day!
「それは今日ではない。」

これを心に刻み、この扉を開けよう。
力強く、心を込めて。

つくりたい新潟の
つくりたい農家と市民のカタチがあります。


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Posted by ニシダタクジ at 06:21│Comments(0)農の未来
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